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[335] ナミヤ雑貨店の奇蹟@バリアフリー上映 投稿者:mom 投稿日:2018/04/25(Wed) 15:33   [返信]
第26回ハートフルシネマ 「ナミヤ雑貨店の奇蹟」

生きることに迷った時
時を超えた手紙が届いた
それは手紙がつなぐ たった一夜の優しい奇蹟

原作 東野圭吾
監督 廣木隆一
出演 西田敏行 尾野真千子 山田諒介 鳴海璃子 門脇麦他

5月20日(日)午前10時30分・午後2時 の2回上映

ハートピア京都 (烏丸丸太町下ル東側 地下鉄丸太町駅5番出口すぐ)
入場料500円(当日一般のみ800円)

満席の場合入場できないことがありますので、できればご予約お願いします。

★丸太町駅改札から手引きいたします。

映画、手引き共 申込み・お問合せ  
京都リップル 深田 TEL・FAX 075−464−0565
        またはメール michiko@kyoto.zaq.ne.jp

[334] この世界の片隅に@ユニバーサル上映 投稿者:mom 投稿日:2018/02/24(Sat) 13:03   [返信]
「ユニバーサルデザイン京都フォーラム2018」

・3月19日(月) 1時30分〜4時30分
・ハートピア京都 烏丸丸太町下ル東側(地下鉄丸太町駅5番出口スグ)

1部 2020年に求められるユニバーサルマナー
           〜障害者や高齢者との向きあい方〜
      (株)ミライロ  垣内俊哉氏

2部 日本語字幕・副音声つき「この世界の片隅に」

    原作:こうの史代  声の出演:のん 他
     昭和19年から20年 呉を舞台にした話題のアニメ作品
     18歳のすずは広島から呉へお嫁に行くことになる 
     大切なものが失われていく中、淡々とした毎日は続く・・

入場無料 定員200名

申込み 京都いつでもコール TEL.075-661-3755 FAX.075-661-5855
  (市内に在住または通勤通学の方)
  3月9日(金)締切 応募多数の場合は抽選

[333] 「60万回のトライ」上映&トークショー 投稿者:京都プログレRFC 投稿日:2018/02/01(Thu) 22:17   [返信]
 映画は、ソウル出身の女性映画監督が、大阪朝鮮高級学校ラグビー部に惚れこみ、3年間に渡って密着取材した長編ドキュメンタリーです。2013年に公開になり、現在も全国各地で上映されています。2014年には韓国でも上映され好評を博しました。
 純粋にラグビーに打ち込む選手たちの熱に涙し、彼らが置かれた立場に、さまざまなことを考えさせられる映画になっています。もちろん地元が大阪だけに、笑いもあちこちにあります。
 今回は、この映画をユニバーサル(バリアフリー)上映します。視覚や聴覚に障がいを持つ方にも映画を楽しんでいただけるように、字幕、音声ガイドが付きます。上映後に、当時の同校ラグビー部監督・呉 英吉(オ ヨンギル)さん、そして近鉄ラグビー部コーチの父と、同部寮母の母のもと花園ラグビー場で育った谷口真由美(大阪国際大学准教授・憲法学者)さんを招き、ラグビージャーナリスト村上晃一さんとともに「60万回のトライ」について語ります。

▼開催概要
日時:2018年3月31日(土)13:00〜(12:00開場)
場所:ハートピア京都3Fホール(府立総合社会福祉会館)
市営地下鉄「丸太町」5番出口すぐ
料金:前売り\1000 当日\1200
主催;京都プログレRFC
問い合わせ先:scrumside@gmail.com

▼イベント概要
13:00〜「60万回のトライ」上映*全編に渡り、聴覚・視覚障がいを持つ方に向けた補助字幕、音声ガイドがつきます。
15:00〜「スペシャル・トークショー」
ゲスト:谷口真由美(大阪国際大学准教授)、呉英吉(NTTドコモレッドハリケーンズ、前大阪朝高ラグビー部監督)
MC:村上晃一(ラグビージャーナリスト)

▼申し込み
以下のメールアドレスに、@氏名(ふりがな)、A電話番号(携帯もしくは自宅)、B人数(おひとり様3名まで)を明記してください。
scrumside@gmail.com

[332] 世界遺産二条城での朗読芝居のご案内 投稿者:川口 育子 投稿日:2018/02/01(Thu) 00:58   [返信]
大好評いただいております3月10日、二条城での朗読芝居のご案内です。
障害者手帳提示で本人と介助一名まで全額返金致します。
チケットぴあでの購入が難しい場合、川口までご連絡ください。代理購入のご案内を致します。090-8434-9984

人との出会いが今回の作品との出会いになりました。

言葉にならない感情が涙になります。
その瞬間に 会いに来てください!

【朗読芝居】拝啓、未来から...
主演/柴田 進・川口 育子
演奏/セーンジャー
(馬頭琴奏者/音楽監督/大学講師/俳優)
出演/本間 英一郎(アテンド)

一部:拝啓、未来から...
二部:因果(もうひとつの)拝啓、未来から...

【後援】京都府/京都府教育委員会
京都市/京都市教育委員会/京都新聞

日時/2018年3月10日 午後3時
場所/世界遺産 元離宮二条城
重要文化財 二の丸御殿 台所
スマホ専用
http://md-ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1757278
販売/チケットぴあ

入場券/¥6,500(入城料込/税込)
整理番号付自由席:12月20日午前10時発売

【受付時間】
本チケットは二条城の入城料を含みますが、入城できるのは午後1時〜
舞台開場は2時15分〜2時55分迄
※注)途中入場はできません

原作/脚本/監督:山本 真弓
企画/運営:Nana Project

【第二話がついに完成】
拝啓、未来から...(朗読芝居)

【見どころ】
モンゴルが誇る孤高の楽器・馬頭琴は
二本の弦から響く彼の卓越した演奏で
聴く人の心を奥底から揺さぶります。

【97%視力を失った主演】
第二話で主役を務める川口育子は網膜色素変性症という難病をもち、それは今健常者の3%しか見えない全盲になる確率が高い病気です
私は彼女専用の台本を用意せず彼女の台本を演者全員に渡したのは、見えないことの中に見えるもの以上の心遣いや思いやりが伝わるからです
見なくていいものを見てしまうのは見えてしまうからでしょう
眉間の皺もしゃくりあげた顎も
見えないほうが幸せなことは
本当に多い、そう思う昨今。

ストーリー<拝啓、未来から…>

一流大学を卒業後、小説家を目指すススムは、初版が売れたことで威張り散らしていたため、イブや正月を一緒に過ごす仲間も恋人もおらず、自由の中で不自由に生きていた。
2013年イブ、装飾に置かれた手帳を勝手に持ち帰ったことから物語は始まる。「この日記は私のものだ」と突然あらわれた女の文字は、書きかけのそれと同じ筆跡だった。
彼女は、ススムの新作を読んでいると言う。
混乱したススムは、今は西暦何年か尋ねると、彼女がいる世界はススムの1年先で、ススムはベストセラー作家らしい。
未来を見せてくれる彼女との出会いでススムは変わり始めるが、それでも小説は諦めようとしていた。
長い入院生活を送る彼女に死期が迫っていると知ったススムは会う約束を交わすが、彼女は来なかった。病院で聞くと確かに入院していたらしく、すでに1年前亡くなっていた。
昨日まで確かにいた人は誰だったのか。過去と未来が現実に一致しないまま歳月だけが流れ、その日を境に白紙の頁が時計の針を止めた。
ススムは彼女の言葉を何度も読み返し、この出会いを小説にしようと決意する。
小説は彼女の予告通りベストセラーになり、映画化の知らせにススムの心は光り輝く。
監督は・・・彼女だった。


<因果(もうひとつの)拝啓、未来から…>

故郷を離れ、一人で生きる育子は昔、事故で視力を失った。社会の風当たりは冷たく、孤独が彼女を我慢強くさせたが、馬頭琴を弾く男性との出逢いで別の世界を見ることになる。
男性から古いテープレコーダーをもらった育子は、自分の声を録音し自分を励ますが、内容はすべて虚構の自分であり、理想という幻に過ぎなかった。その男性の前でも虚構の自分を見せたことで、あり得ないことが起こる。
その日も偽りを当然のように録音、再生したとき、誰にも知られたくない自分を知る別の声が彼女を奈落の底に突き落とした。停止ボタンは操作不能、レコーダーを激しく叩く手は、真っ赤に腫れていた。録音を開始した時刻は午後8時、錯乱から覚めたときの時刻も午後8時__現実と幻の世界は、同時に起こる鏡面世界。
育子は声の正体を知るため、自分しか知りえない事実、母が映画監督だったことを録音した。
再生から聴こえる"私の祖母は映画監督"という声は、育子が未来で授かる子供だと名乗る。映画の完成を待たず、事故でこの世を去った母には、忘れられない恋人がいた。未来の子供との再会で甦る過去が第一話の謎に迫る。



http://www.nana-project.jp/


[331] 「古都」@バリアフリー上映 投稿者:mom 投稿日:2018/01/19(Fri) 18:45   [返信]

「古都」 日本語字幕・音声ガイド付き

出演:松雪泰子,橋本愛,鳴海璃子 ほか

文豪・川端康成の小説を実写化したヒューマンドラマ。
京都とパリを舞台に,生き別れた双子の姉妹とそれぞれの娘の人生が
交差する様を追いかける。
北山の美林景観(中川学区)が登場。


2月21日(水) 13時〜16時

北文化会館ホール

無料,事前申込み不要

1部 講演「北山杉の歴史」
2部 映画上映

主催 
  北区役所(担当:地域力推進室まちづくり推進担当 ☎432−1208)
  

[330] 「青い鳥」@バリアフリー上映 投稿者:mom 投稿日:2018/01/19(Fri) 18:38   [返信]

2月17日(土)1時30分から4時20分

同志社大学寒梅館 地下鉄今出川駅2番出口より北へすぐ

1部 講演「上京区における子育て支援」手話通訳、パソコン通訳あり

2部 映画「青い鳥」日本語字幕、音声ガイドつき

入場無料  申込み不要

問合せ 上京区社会福祉協議会

[329] 家族はつらいよ2@バリアフリー上映 投稿者:mom 投稿日:2017/12/07(Thu) 13:57   [返信]
第25回ハートフルシネマ
「家族はつらいよ2」 日本語字幕・副音声付き 

熟年離婚の危機を乗り越えた平田家を新たな大事件が襲う
「お父さん だから言ったじゃない!!」前代未聞の大騒動へ!
平田家は再び平穏な日常を取り戻せるのか・・

出演:橋爪 功 吉行和子 妻夫木聡 蒼井優 ほか
監督:山田洋次

1月21日(日) 10時半 14時  2回上映
ハートピア京都(烏丸丸太町下ル東側) 地下鉄丸太町駅5番出口すぐ

入場料 前売り500円 (当日一般は800円)
※ 満席の場合は入場できませんので、できれば予約をお願いします。

★駅改札から会場まで手引きいたします。

映画予約、手引きの申込み・問合せ 
京都リップル 電話&FAX 075−464−0565(深田)
メール michiko@kyoto.zaq.ne.jp
(件名に「家族はつらいよ2」と入れてください)

ご予約お待ちしています♪

[328] この世界の片隅に@バリアフリー上映 投稿者:mom 投稿日:2017/11/27(Mon) 13:55   [返信]

12月9日(土)午後1時30分〜午後4時

 京都市西文化会館ウエスティ (阪急上桂駅から徒歩7分)

 「この世界の片隅に」 日本語字幕・副音声でのガイド付き  

募集人数 400名(応募多数の場合は抽選)  

参加費 無料

代表者氏名,住所,電話番号及び同伴者の人数(3名まで)を
京都いつでもコールまで,電話,FAX又はインターネットにてお申込みください。
  TEL 661−3755/FAX 661−5855
受付期間 10月31日火曜日〜11月27日月曜日
主催 西京区民ふれあい事業実行委員会・西京区役所・洛西支所

[327] 彼らが本気で編むときは、@バリアフリー上映 投稿者:mom 投稿日:2017/11/22(Wed) 23:12   [返信]
12月2日(土曜日)午後1時〜4時
京都市北文化会館ホール(地下鉄北大路駅,市バス北大路バスターミナル下車すぐ)
第1部 講演 「本当の私。」
佛教大学教育学研究科大学院生 久本 絢愛(ひさもと あやな)さん
 ※手話通訳,要約筆記あり
第2部 映画上映 「彼らが本気で編むときは、」
監督:荻上直子 出演:生田斗真,桐谷健太ほか
※ユニバーサル上映(日本語字幕,音声ガイドあり)
参加費  無料   定員 400名(申込先着順 受付中)
 電話,FAX,電子メールにより「京都いつでもコール」(午前8時〜午後9時,年中無休)で受け付けます。申込時に,代表者の氏名(ふりがな),電話番号及び同伴者数(3名以内)をお伝えください。
○電話 661−3755 ○FAX 661ー5855
○電子メール(以下のホームページから)
パソコン http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000012821.html

[326] 湯を沸かすほどの熱い愛@バリアフリー上映 投稿者:mom 投稿日:2017/08/18(Fri) 23:31   [返信]

第24回ハートフルシネマ
「湯を沸かすほどの熱い愛」 

死にゆく母の熱い想いと 想像もつかない驚きのラストに 
涙と生きる力がほとばしる家族の愛の物語
日本アカデミー賞最優秀女優賞受賞(宮沢りえ)

出演:宮沢りえ 杉咲花 松坂桃李 オダギリジョー ほか
監督:中野量太

9月10日(日) 10時半 14時  2回上映
ハートピア京都(烏丸丸太町下ル東側) 地下鉄丸太町駅5番出口すぐ

入場料 前売り500円 (当日一般は800円)
※ 満席の場合は入場できませんので、できれば予約をお願いします。

★駅改札から会場まで手引きいたします。

映画予約、手引きの申込み・問合せ 
京都リップル 電話&FAX 075−464−0565(深田)
メール michiko@kyoto.zaq.ne.jp
(件名に「湯を沸かすほどの熱い愛」と入れてください)

ご予約お待ちしています♪

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